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Old Fender Bass Maniac日記


バックナンバー

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先週末のライブ前の最後の音合わせは生憎の台風崩れの雨。もちろんそれ用に所有しているスタインバーガーコピーモデルを持ち込んだわけだが、EMG HBに換装しているお陰か悪くないブーミーなサウンドに満足。

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97年製のFlea bassにくっついてきたピックガードが余っていたので放出。

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4本のパワー管のうち1本のヒーターが少し暗いことに気がついた。入れ替えたばかりという話であったが、輸送中の振動でイカれてしまったのだろうか?今のところ音色に不具合はないのだが、ヤバくなった時のためにチューブ積立をしようかと思っている。ボーナスが出たらアンプをオーバーホールしようかと考えていたが、仕方がないから積立にまわすか。

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eBayで買った"Aguilar"ステッカーがエアメールで到着したので、DB359のケースに貼り付けてみた。ミーハーである(笑)。

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本日は谷六のPage Oneにてライブ。18:00開演の2番目か3番目の出演。今回も#780にて出動!!

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お陰様で昨晩のライブもいつもの如く非常にリラックスしてプレイできた。これまでハイペースでライブをこなしてきたわけだが、ヴォーカリストの引っ越しを機に解散なんてことにもならずに落ち着いたペースで活動できるんじゃないかと期待している。実はオイラ的には月一回の練習がMAXであることには変わりがないから(笑)。

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iTuneにライブの音源を放り込んで通勤。今回はちょっとベースの音量が小さかったように思うのだが、これはオイラがベーシストだから??

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KENJIから「ベースアンプはこれで最後じゃないでしょ?」みたいなメッセージを貰ったのだが、出来ればこれで最後にしたいと思うのはオイラの本心ではある。"本心である"じゃなくって"本心ではある"ってところがミソ(笑)。

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入院中の先輩のお見舞いに行ってきた。思っていたよりもかなり良くって、ドラマーとして無事に復活できる日も近いと感じた。喜ばしいことである!

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いつかはギターを作ろうと考えて手に入れたSpectorのギター用ネックだが、NS-6を手に入れたことでずっと放置されていた。いろいろと機材の入れ替えを行ったことで金策のために放出した。

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重い重いと思っていたDB359が20kg超なのに、Ampeg SVTなんて40kg超だということを聞くと軽量フルチューブだと思ってしまう。でも、実際に持ち上げるとかなりのもんなので、きっとSVTなんて想像を絶する重たさなんだろう(笑)。

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いつもの楽器店が移転して暫く経つが、少しとはいえ遠くなったことで足を運ぶ機会がまったく無い。顔を出せば面白いモノがあって衝動買いというパターンもあるのだろうが、それも全くない。現状の楽器群でほぼ満足しているということが一番大きいのではあるが、、、。

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リュック型のスネアケースがあることを発見した。ということで、オイラのDB359が収まるラックもリュック型のケースがあればいいのだが、そんな19インチラックって見たことがない。登山用の大型リュックでも買って詰め込むか!?

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DB359を手に入れてからというもの、近頃はすっかり物欲が無くなってしまった。プレーヤーとして復活したことも大きくて、プレイする上で必要なのかそうでないのかということを考えるようになったからだと思う。とはいうものの今までの膨大な機材が参考になっているわけで、決して無駄だったとは思っていない。しかもリセールバリューを考えて大きくマイナスになる価格で買い物をしていないので、無駄金を使ったということもなく知識だけは蓄積できたように思う。

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8月に名古屋でライブすることになったので、アンプをオーバーホールしようか迷っている。今のところ不具合は感じていないが、少し変形が見られる電源部のコンデンサーを交換したいのだが、、、。

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基板実装タイプのCTS 1M Aカーブのポットを探しているのだが、WEBを検索しても見当たらない。実在するのだろうか??

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永らくオークションに出品していたPeaveyのパワーアンプがようやく売れた。不要な機材はどんどん売却して身軽になってやる!!

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オイラが加入しているバンドのヴォーカリストが、遠方へ越してしまった。とはいえバンド活動はスローダウンしながらも続いているわけで、8月の末には名古屋でのライブも控えている。関西人としては完全にアウェーでのライブということになるわけだが、こと音楽の世界ではホームもアウェーもない。音を聴いて楽しみたいと思っている人が観に来てくれんだから、どこに行ってもホームなわけである。もちろん楽しみたいと思ってきてくれる人に楽しんでもらえるように、充分なパフォーマンスを魅せられる努力を惜しんではいけないと初心に帰るのである。

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近ごろはゴルフが超々スランプなので楽器の方に気が行かない。何も考えずにクラブを振っていた頃は何事もなく普通に前に飛んでいたのだが、いろいろ考え出すと怖くなって振れなくなっている。ベースに関しては高校時代に考えた末にやはりスランプになり、弾けていたフレーズも弾けなくなったりリズムが前掛かりになったりと苦労したわけだが、精進してその壁を乗り越えるとまた何事もなかったようにプレイすることが出来るようになった。ゴルフも同じく精進あるのみか!!

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休みの日になると短い時間だけ大きな音でベースを掻き鳴らすのが習慣となってきた。きっと近所迷惑なんだろうな〜(笑)。

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ラッシャーに進呈しようと思っていたオールドジャズベースのデカールだが、おいらの所有していた62年製を購入していただいた方が困っていたので譲ってしまった。ということで何を差し出そうかと考えてはいるのだが、、、、。

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近ごろ、いろんな理由でモチベーションが上がらない。ステージに立てばそうでもないのだが、日常では酷く落ち込む時がある。弱鬱状態なんだろうか??

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トラスロッドが一杯のベースをネック修正なしでどう扱えばよいのか考えてみた。まずはチューニングした状態で真っ直ぐかやや順反りくらいというのが条件となると思う。やはり普段は弦をダランダランになるまで緩めておいて、演奏する時だけチューニングすれば使い続けることは出来るが、精神衛生上は非常によろしくない。なので出来れば弦のゲージを細いものに交換して使うことが無難かもしれないね。

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eBayにてまたまたAguilar DB659を発見!

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eBayにて#796用にHipshot D-Tuner M4タイプを発注した。円高の今ならば、送料を入れても日本で購入するよりも断然お買い得!!

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ラッシャー改めリペア親父のブログでは、いとも容易くフレット打ちが行われているように見える。しかし実際にはネックの調子を見ながら繊細な作業が行われていることは明らかで、仕上がりに丁寧さが伝わってくる。名人芸である。

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プリクレのNS-2Jがヤフオクに出品されている。我が2Jと同じ機種なだけにどの程度まで価格が上がるのか興味がないわけではないが、上がって欲しいような上がって欲しくないような複雑な心境。

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週末にバンド用の曲の音源制作を行った。ドラムにはいつもの如くV-Drumsを活用し、ベースはNS-2Jを使用した。新しくない弦ながら相変わらずブライトでファットな音色が素晴らしいのだが、これもAguilarのブリアンプを経由したお陰なのか、はたまたNS-2J持ち前の音色なのか?

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Aguilar SL410の説明文に「規格外の38kgという重量により、持ち運びも簡単に行えるのが特徴だ」と書いてあったが、38kgって簡単に持ち運べる重量じゃないぞ!?

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円高のいま、海外から楽器を個人輸入するチャンス!でもAC電源が必要なアンプやエフェクターは注意!!


Akiary v.0.51