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Old Fender Bass Maniac日記


バックナンバー

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Line6 G30のバッテリーが切れた件だが、公称8時間というスペックに騙された。とはいってもライブ4回分は充分に保っていたわけで、多めに見積もれば5時間程度は問題なく使えていたわけである。付属の中国製バッテリーを使っていたのはオイラの不覚で、新品の日本製を使っていればもう少しは永く使えたであろう。いずれにしてもこれからはライブ2回くらいで新品に交換すべきで、まだまだ使える使用済みバッテリーは家電のリモコンにでも使おうかと考えている。だが今のところライブの予定はない(苦笑)。

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eBayにてAguilar DB359がお目見え。アメリカ国内だけの配送なので個人輸入代行業者を介する必要はあるが、それでも超円高なのでお買い得感はある。あとは手に入れて半田ごて片手にオイラの記事を参考に100V仕様に改造してしまえば、日本でも問題なく使えるのでチャンスだと思うな〜。

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SamicのSpectorコピーって似ているようで似ていない。ボルトオンだし、、、、

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初夏から行っていた断捨離のお陰で、機材もかなり身軽になってきた。母艦である新しいiMacの支払いのためとはいえ、、、。

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断捨離は行ってはいるが、どうしても手放せない機材ってのもある。V-Drumsなんて凄く場所を取って邪魔なのだが音源としてのTD-20 Expandedは素晴らしいし、MIDI入力用途としては鍵盤よりもパッド類の方が圧倒的な表現力の差がある。出来るだけコンパクトにしつつも、かなりの割合で自室を占領していることが酷く葛藤を招く。

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SWR Headliteのような大出力で非常に軽量なヘッドを見付けると、持ち運び用に欲しくなってしまう。いやいや、重くてもDB359を持ち運ぶ決意をしたじゃないか、オイラ!!なんて葛藤が起こるくらいにDB359は重いのだ(苦笑)。

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アンプってギター用・ベース用に関わらずリセールバリューが極端に悪い。極端に消耗するほど、頻繁には使われていないと思える美品でもだ。今時はライブハウスでもそこそこのベースアンプが完備されているという意識だろうか、マイアンプを所有しようという人が少ないと想像される。つまり需要が少ないのだと思う。ところがライブハウスのベースアンプって100Wくらいの非力なものも多くて、アンサンブルによっては力不足が否めない場合は音作り云々以前の話である。できればマイアンプを所有して、お客さんに自分の気に入ったサウンドを披露したいと思うのは当然じゃないだろうか!?

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海外を飛び回るビジネスマンが居たり、遠方に嫁入りした人が居たり、バンド活動の継続は大丈夫だろうか??

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名古屋ライブのDVDが届いたので鑑賞。ステージが狭くて思う存分に暴れることが出来なかったのが残念だが、演奏はお陰でまあまあ。リズムの甘いところがかなりあるのだが、本人が気付く程度でライブを観に来たお客さんにとっては気にならないと思う。というか、そこまでベーシストの演奏に注目をする人ってかなりの変わり者か、同業者だけじゃないだろうか(笑)。

9 / 10
涼しくなりつつあったのに、また真夏に戻った感じ。もう一度トラスロッドを触った方がいいのか!?

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ゴルフのドライバーを練習していて感じたこと。力一杯振れば飛ぶというものではなく、シャフトに合ったスピードとタイミングが必要なことがわかった。ベースも同じで力一杯弾けば大きなダイナミクスを得られるわけではなく、実際は音がシャープして磁束を外れて音がコンプレッションしてしまう。ダイナミクスを表現したければ、野球のピッチャーのように緩急を付ければ必要以上の力は必要ない。力んでしまえば左手の運指にまで影響してしまうから。

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もう少し、断捨離を進めてみようか、、、、

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アンプとワイヤレスとベースが2本あればライブには充分。かといってせっかく手に入れたプリクレを手放すわけにもいかないし、、、、

9 / 14
現在の機材が充分にライブに耐え得ることが解り、新たに楽器を欲しいと思う気持ちがほとんど無くなってきた。ま、現在までに楽器に何百万円もかけてきたのでこれ以上はって所もあるが、、、。

9 / 15
もう少し落ち着いたら、秋の夜長に曲でも書こうか。といつも思うだけ、、、

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このところ楽器を購入する機会がめっきり減って、ゴルフ用品とプレー代に回っている。ミュージシャンとしてあるまじきか!?

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でも
なんだかんだ言っても楽器店の中古情報だけはマメにチェックしている。ところがオイラの食指が反応するものが少ない。それはきっとオイラの食指が鈍感になっているからだとは思うのだが、、、。

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Facebookでの友人との会話でAmpegのアンプが話題となった。フルチューブの重量級ヘッドに、特大のキャビネットというスタイルで一時代を築いたメーカーだけに根強い人気を博す。近年のハイブリッドヘッドには魅力を感じないが、SVT直系のフルチューブヘッドには今もなお敬意を払いたいと考えている。

9 / 19
今から考えると過去のバンドでは非常に多くのエフェクターを用意していた。用意していただけで使わないということでもないが、ピンポイントで使用していただけだった。ところがベースの音なんて少しくらい変化したところで、聴いている側からすればなんてことない気がする。緻密に音作りしたとしてもだ。やるならど派手に歪ませるくらいがいいのかもしれない。

9 / 20
プリクレ3本の記念撮影をしたいのだが迷っていることがある。構図的にはアンバーの#780を真ん中に置いて両サイドにブラックの#796とNS-2J。でも種類で言うとNS-2Jを真ん中に持ってきて両サイドにNS-2ってのがいいのかもしれないが、NS-2Jは廉価版という位置付けなのでセンターを任せると、少年隊でいうカッちゃんが真ん中に来る感じになってしまう。こうなればプリクレを48本揃えれば誰がセンターってことはないAKBみたくなるかな??

9 / 21
eBayにシャーラーブリッジ搭載のKramer期NS-2が出ていた。凄く軽量だったので帰宅時間にまだ出品されていたらいっちゃおうかと思ったが、あいにくオークションはENDEDになってしまっていた。これもまた運命と諦めるしかないか、、、。

9 / 22
来月は尼崎某所にてSFCJの関西オフ会が初めて開催される予定。いろんな人のSpectorや最新のSpectorが見られるので非常に楽しみである。オイラはゾロのようにプリクレ3刀流にて参加予定。

9 / 23
ライブのために痩身していたが暫くは予定もなさそうなので、スタミナを付けるために美味しいものを満腹食うことにする。

9 / 24
Rock BassってWarwickのシリーズ名かと思っていたが、Orvill by Gibsonみたいなモノらしい。今はBy Gibsonってのが取れてしまってただのOrvillだから、Rock BassもBy Warwickってのが外れることも考えられる。こういうのってどういう仕組みなんだろうか、、、。

9 / 25
LakelandにしてもU.S.A.とかShorelineとかSkylineとかいろんな種類が存在していて、何が何だか解らない。Spectorもそう。本国以外の産地のモノは廉価版という扱いを受けているようだが、日本製は本国のモノよりも精度が高かったりするんじゃないのか!?ま、精度と音の好みは必ずしも比例はしないが、少なくとも精度が良いに越したことはないからね。

9 / 26
タルンタルンの薦め。過去のベースはけっこう弦を張りっ放しにしていたが、弦の張力に対してネックが常に頑張っていたと勘違いしていた。木材が一定方向にだけ頑張るなんてことはなく実際にはトラスロッドが頑張っていたわけで、時間が経てば経つほどロッドの入っていない部分はほぼ例外なく起きちゃったりする。ということで、一巻きとか二巻きとかケチなことは言わずに、タルンタルンになるまで緩めておいた方がイイと考える今日この頃。

9 / 27
レッチリの新作「I'm With You」に合わせてベースを弾いてみた。セオリーを無視したフリーのベースは自由で面白い。そのくせ音色には気を遣っていて、2弦のローポジションを使うなら3弦のハイポジションを使ったりとデリケートさを感じる。コソッと真似しよう(笑)。

9 / 28
EquipmentページのSpectorを集合写真にしてみた。しかし黒い楽器って映り込みが激しくて、写真にするのが非常に難しい。周りが映り込まないように暗くすると楽器の陰影がハッキリしないし、明るすぎると周りの家具や人物が映り込みすぎて黒く見えない。部屋全体の掃除をするのには絶好の機会なのだが、、、。

9 / 29
エクスプローラーベースって低く構えてピック弾きというのが正当な使い方か。スラップなんて絶対に似合わないベースナンバー1だと思う(笑)。

9 / 29
エクスプローラーベースって低く構えてピック弾きというのが正当な使い方か。スラップなんて絶対に似合わないベースナンバー1だと思う(笑)。

9 / 30
石のアンプって工業製品だな〜と思うのだが、球のアンプって今ではマニアックな芸術品だと感じるのはオイラの先入観なんだろうか。時代錯誤か!?


Akiary v.0.51