[HOME ] [MASTER ]

Old Fender Bass Maniac日記


バックナンバー

[ 先月 ] [目次 ] [ 来月 ] [最新版 ] [トップ ]

2 / 1
BabiczのeCAMサドルブリッジってどうなんだろうか?面白そうだと思うのだが、弦幅は調整できなさそう。でも弦高調節の機能は素晴らしいように感じる。

2 / 2
Babiczのブリッジをいろいろ検索したところ、台湾製だということが解った。なんとなく購買意欲が失せたぜ〜、、、。

2 / 3
USPSでようやく右利き用のD-Tunerが到着した。今度こそ間違いなかったので安心したのだが、返送料はオイラ持ちなのか!?

2 / 4
数週間前に返送費用は幾ら掛かったという連絡を入れておいたが、まったく返答もないし返金される素振りさえない。ということでPaypalを通じて送料の請求をすることにした。果たして払ってくれるのだろうか??

2 / 5
返品番号を記載した上で送った請求書は受理されたようで、ようやく返送料の支払いが行われた。11月中旬に発注して2ヶ月近く完了というお粗末な結末。やはり個人輸入はトラブった時が大変だわ、、、。

2 / 6
Warmothに#003と同じスペックの5弦を無塗装でオーダーした場合、それほど高価にならないことが解った。ということでとりあえずカートに保存したわけだが、ネック・ボディー以外のパーツにどの程度の費用が掛かるか試算してみる。

2 / 7
気になるギターがあったのでよく行く楽器店に足を運んではみたが、オイラにはあまりお薦めできないとコメントをいただいた。楽器の状態をよく確かめない楽器店が多いのに、正直に伝えてくれるその商売っ気がないところが好きだ!!

2 / 8
ってことで、Warmothでギターのネックとボディーをオーダーしちゃうかもって感じ。まずはリサーチ!

2 / 9
楽器店のリペア部のジレンマってあるようだ。本来ならばココをこうすればもっと良い状態に仕上がるという場面があっても、会社からコスト面での制約を与えられて満足に仕事できなかったりするらしい。可哀想というかストレスが溜まるだろうな〜、、、。

2 / 10
Modulusなんかに搭載されていたABMのブリッジってちゃっちぃ〜な〜。

2 / 11
AguilarのOBP-1って非常に優れたプリアンプだと思うのだが、かなりブーストするのでEMGには合わないかな、、、、。

2 / 12
ようやくWarmoth #003にD-Tunerを取り付けた。昔のD-Tunerは結構バラバラに分解しなければ取り付けられなかったのだが、今回のUltraliteタイプは簡単に取り付けを完了。気をつけなければいけないのは付属の皿ネジを非常になめやすい事。しっかりと上から圧力をかけながら締めないと、簡単になめてしまうので注意。

2 / 13
デジタル楽器によく使用されているロータリーエンコーダーだが、かなりの確率で故障するように思う。あれほどの頻度でダメになる工業製品ってアリなのか!?

2 / 14
新しいギターが入荷の連絡も、仕事が詰まっていて行けない、、、。

2 / 15
ようやく楽器店に足を運ぶ時間を作ることが出来た。状態はそれほど悪くもなかったので、デビッド支払い〜!!

2 / 16
tc.electronic polytune mini。これ小ささが良いよな〜!!

2 / 17
馴染みの楽器店より頼んでいたWarmothのギターが届いた。LPBのボディーにはまるで紋々みたいなペイントが施してあるので安かったのだが、どうやってペイントだけを剥がそうか思案中。とりあえず音出ししてみたが、これがまた期待を上回るご機嫌サウンド。

2 / 18
分解してネックポケット部分で塗料の種類を調べてみた。綿棒にアセトンを染みこませて軽く拭いてみたが、青系の解け出しは見られないことから有機溶剤に強い塗料であること。Warmothはラッカーとポリウレタンを選択できることからポリウレタンと判断した。次にペイントが有機溶剤に溶けるかどうかを調べてみたが、こちらはアセトンで簡単に溶ける。ということで耐水ペーパーで地味に剥がそうと考えていたペイントは、ベースカラーであるLPBを残しながら有機溶剤で剥がしていくことにする。

2 / 19
けっきょく昨日は約4時間かけてペイントを剥がす作業を行った。かなり広範囲のペイントだったので手持ちのアセトンでは足りないと判断し、ウレタン塗装用のシンナーを使用した。もちろん臭いが酷いので屋外での作業となったわけだが、粉雪が舞い散るなか物置を開放してペーパーウエス片手にゴシゴシ行った。最終的に剥がれにくい所だけアセトンを使用したのだが、シンナーとアセトンだと落ち方がまったく違った。

2 / 20
WarmothのペグにGotoh製のペグが搭載されているのだが、H.A.P.システムとマグナムロックが装備されている。H.A.P.システムはストリングポストの高低を調節できるのだが、テンションピンが不要となるといった非常に面白いシステム。しかもマグナムロックは弦を巻き付けなくともロックできるシステム。アーム付きのギターには強い味方となる。ただしオイラはアーミングしないが、、、。

2 / 21
Warmothの指板はローズだと思ったが、よく見るとハカランダだった。現在はワシントン条約でパーツとしてはもちろん、製品となったギターでさえハカランダ使用のギターは輸入は出来なくなっているし音もイイので、大切に使っていきたいと思った。

2 / 22
Warmothに装着されていたアッセンブリー一式を買い取ってもらった。ただしメーカーも判定できないので、店売りできないとのことで申し訳ない!!

2 / 23
eBayよりEMG 40Jが到着したが、コネクターが反対にひん曲がっていた。とりあえず連絡だけ入れとくかと写真を撮影。

2 / 24
Ectomorph Custom Bassesって奇抜なデザインのベースが目立つ。そういうのは嫌いじゃないけれど、Ectomorphのはオイラは馴染めないな〜。

2 / 25
メイプルネックのSpectorに憧れを持っているのだが、ユーロシリーズにメイプルネック・アバロンマーカー・アルダーウイングという面白い仕様があるようだ。オイラはUSA派だけどね、、、。

2 / 26
自分が所有していた楽器が売りに出されているのを見つけると、なんだか悲しい気持ちになるな〜。

2 / 27
箱を整理していたら既に手元にないエフェクターの箱が沢山出てきた。MulticompやらCAJやら色々あるが、Small Cloneの木箱が一番デカくて使い道もない、、、。

2 / 28
Warmothで5弦用のボディーとネックを物色したいところだが、先日のギターを入手したために次回のボーナス時期まで我慢するか〜。つ〜か、現在の4本でマックスな気もする、、、。

2 / 29
最近はeBayでもUSA製のSpectorの出品が少ない。円高を利用できないぜ、、、。


Akiary v.0.51