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Old Fender Bass Maniac日記


バックナンバー

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Pearlのトレーニングパッドにセンサーを付けてタムパッドとして使用することに。6インチなのでほぼ現状で追加可能。さてさてどうやって設置するかが一番の問題。

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タムパッドの設置にアングルを加工してホルダーを作ろうかと検討していたが、余っているスタンドやらクランプを引っ張り出してきこの中から何か使えないかと思案中。

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Pearl AX-25Lをぶった切ってシェルに合わせて加工して装着することに決定。近頃マキタの充電式サンダーが大活躍(笑)。

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aD5のトリガーセッティングを調整。設定はRoland PD-8にしておいてほんの少し感度を上げるとイイ感じ。

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自作したエレドラのタムだが、シェルやリムを叩いてもタムの音が出る(笑)。

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Cubaseが40%OFFのセールを開始したので、悩みに悩んで(悩んでない)Cubase Artist11にアップグレードした。

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CubaseもArtist以上はIndividual MIDIを扱えるようなのだが、設定の仕方が全く解らない。。。

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CubaseでIndividual MIDIを扱う方法がようやく解った。で、これはリズムの修正のためのものではなくって、音源毎にトラックを分けて録音することでエフェクト処理の自由度が増すという意味合いが大きいと思う。例えばスネアのMIDIトラックだけを鳴らしてスネアだけを録音する。そしてそれにコンプとかリバーブを掛ける。同じように金物を録音するがこれにはエフェクトを掛けないといった具合に自由度が増す。

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オイラにとってCubaseはあくまでも曲作りのツールなのでそこまで完璧な演奏はしなくていいんだけど、VariAudio3は恥ずかしいような失敗を部分的に手直し出来るし、どうせ作るならクオリティも上げたいから、もしかしたら有難いかも。。。

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Artist以上で使えるようになったAudio Warpをギターの録音で試してみたが、気持ち悪いくらいズレてたカッティングが気持ちいいぐらい完璧に加工できた。録り直しても上手くいかないし、時間短縮にもなって捗る!

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けっきょくこの週末は古い楽曲片を引っ張り出してある程度の構成を考えることに終始した。思いつく度に狭い部屋でドラム、ギター、ベースを順番に演奏するので、シールドとかヘッドフォンのケーブとか絡まりまくり(笑)。

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WAVESのプラグインが超安価になっているのだが(笑)。

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ちょっとマスタリングのお勉強でもしようかな。。。

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MOTU 828 MK3のフットスイッチジャックを使用してCubaseのパンチイン・アウトをコントロールできるように設定。MOTUのAudio setupにて「*」を設定するわけだが、テンキーの"*"でないと機能しない。我がMacのキーボードにはテンキーが付いていないのでWindows用のUSBキーボードを引っ張り出してきて設定した。捨てられないゴミ(笑)。

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高さを変更するためにぶった切ったシンバルスタンドの脚のパイプが低すぎたので修正。丁度良い太さの丸パイプが手に入らなかったので、真ん中でぶった切って無理矢理角パイプを溶接(笑)。

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DAWデスクVer.2.0を作りたい気持ちがいっぱい。

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ソフトウエア音源だったら場所取らないしソングファイルと一緒に保存できるけど、どちらにしても入力にハードウエアの鍵盤は有った方が便利。どちらにも一長一短あるわな。


Akiary v.0.51