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Old Fender Bass Maniac日記


バックナンバー

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てことでMOTU 8PreのFirewireモデルをゲット(笑)。流石にレガシー接続なのでもうドライバーは対応していないが、スタンドアローン運用なのでモウマンタイ。

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なるほどCubaseのMaster OUTをApolloのVirtualチャンネルに設定すればConsole側からソロ/ミュートの切り替えが出来るわけだな。

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UADプラグインは毎週火曜日スタートの週替わりでなにかをセールをするんだな。把握。

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8Preにオマケで付いてきた変換アダプターなんだけど、828MK3で使ってたのとダブったので放出することにする。

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ぼちぼち暑くなってきたのでDAW中の我がiMacのファンが回り出した。コンデンサーマイクが音を拾わないようにき気をつけないとね。

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ADAT入力を何か役に立てられないかと考えてふと気付いたのだが、カセットのマルチトラッカーが動くうちに学生時代に作ったミニアルバムの曲をCubaseに落としておくことにした。

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Cubaseでオーディオデータからテンポトラックを作ってバッキングなんか作り直せばいいかと思っていたが、この機能はPROバージョンにしか搭載されていない模様(笑)。面倒だけどオーディオトラックの頭を割り出して、手動で小数点3位までテンポを設定してやったらなんとかメトロノームに同期できるようになった。で、リズムトラックを入れ替えるつもりなので仮のドラムとベースのトラックを音入れしてみた。だがしかしまだ1曲目(笑)。

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2曲目のテンポトラックも設定終了。3曲目がなぜか音程がおかしかったので、MTRのスピードコントロールをクリーニングしてから録り直し。

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Superior DrummerをaD5でコントロールできないか試行錯誤中。どうやってハイハットの開き具合を設定すればいいのだろうか。。。

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Superior DrummerのMIDIセッティング画面でATVのaDrumsを選択するだけというアホみたいに簡単な仕様だった(笑)。ということで既存の録音済みだった音源をSD3で鳴らしてみたが、aD5の完全にデッドでなんの加工もしていない音に馴れているせいか個人的には単体で聴くとよく出来た音だな〜とは思うのだが、オケの中では派手なのに目立たないという印象。無加工なのに存在感があるというところは、aD5の最大の特徴である広いダイナミクスが影響していると思う。ただしまだまだ使い熟せていないので、もう少し色々と弄くってみてから再評価してみたい。

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今後の事も含めてとりあえずサンプルライブラリー用に外付けSSDを発注。

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AMS Neve 1073Nってなんであんなに高価なんだ!!てことでUAD-2プラグインで充分か(笑)。

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MOTU 8Pre FirewireはMontereyでもMOTU Audio Installer (UB 89555)を入れたら動く。メーカーの動作保証は無いから取り敢えずだろうけどね。豆知識。

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ちょいとカラオケ風にYouTubeに併せて歌を練習してみたんだけど、Apolloを弄くっているうちにマイクから音が出なくなった。マイクが故障したのかと慌てること数十分、Apolloのインプットゲインの位置によって音が出なくなることが判明した。なんだこれはと試行錯誤しながら更に判明したのはUNISONに挿しているNeve 1073が原因。1073のマイクプリゲインがApolloのダイヤルと連動していて、ダイヤル位置によっては1073がoffになることが判明(笑)。忠実に再現してくれているのは大いに結構だが、こういう仕様は冷や汗が出るので忖度して〜(笑)。

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思いついたメロディーなんかを記録していっているが、格段に音が濃密でクリアになった。一気に機材を入れ替えたのでインターフェースのおかげかマイクのおかげかが解らないけれど。。。

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ほんとに音源作りに集中しようか。

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な〜んとなくNeumann使ってみたいなぁ〜。

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Cubaseのアクティベーションがトラブって、iMac初期化からのTimemachineでの復旧に3時間(汗;)。
なんとか元に戻ったから良かったものの。。。

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7月のライブに向けて始動。

5 / 21
ネットでのリハを視野に入れてLANを有線化完了〜。

5 / 22
本日は一日中DAW。溜まっているCubaseの古いファイルに足りないドラムやベースを挿していく作業。

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コンデンサーマイクって洋服が擦れる音まで拾ってしまう。いや別に悪いって意味じゃなくって凄いな〜ってこと(笑)。

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サンプリング音源ってピンポイントでしか使えないような感じなのに、みんなどうやって活用しているんだろうか??。

5 / 25
昨晩はメンバーでSYNCROOMのテスト。有線にしたおかげで非常に快適だったが、モバイルWifiのメンバーは駄目レベル。装置を用意してもらうことで後日再テスト。

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好きなアンプなんだけどギタリストじゃないしなぁという葛藤が続いていたが、UAD-2のPlexiプラグインを導入したのでSL5の放出決定。どんどん機材が無くなっていくけれど環境は加速度的に快適になっている。

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Syncroomでの再テスト成功。どうやら先輩はオーディオI/Fと有線LANアダプターを用意した模様。投資した分だけでも元を取らせねば。。。

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FB4を鳴らす場合はDB359からApollo Twin Xに接続するよりも、直でHi-Zにベースをぶち込んでNeve 1073で弄った方が好みの音がする。DB359の立場とは。。。

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またUniversal Audioからクーポンが届いたのだが。。。

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Marshall 1959 Plexiを立ち上げたApolloにFuzz Factoryクローンを繋いでみてもいまいちだったぞ〜。


Akiary v.0.51