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Old Fender Bass Maniac日記


バックナンバー

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マキタのTM51DZなるマルチツールを中古購入した。速度調整ダイヤルが微妙に渋かったので、分解してクリック機構を磨いてグリスアップして修理完了〜。

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Arturia Keystepを発注〜。

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Keystepの収納を考えなくては。。。

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Keystepの置き場所を色々と考えてみたが、今回は不安定な可動式のトレーは止めて固定式で考えてみた。週末に作ってみる。

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現物合わせでKEYSTEP用のステーを作った。丈夫にと思って3mmの鉄板を使ったが完全なトレー状だと重すぎるため、両端を支えるだけの形状に変更。KEYSTEPの底面が剛性のある形状の鉄板なので問題なし。

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長方形のステーだったが両脇からはみ出す部分が気になったので、KEYSTEP底面のゴム脚だけが乗る形状に切断。見えない部分だが造形美に自己満足(笑)。

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今まではトレーを作るにしても木工だったので厚みも計算しながら形状を決定していたが、溶接できるようになってからはほぼ厚みを意識しなくてよくなって自由度が広がった。

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機械工具の世界では剛性=重量というのが定説。剛性が上がれば上がるほど振動しなくなる。振動させるためには出来るだけ軽い方が良いが、楽器の場合はバランスが重要であり軽すぎると剛性が不足してしまうし暴れる。どちらにも振り切れないというところが楽器メーカーのジレンマではあるが、同時に腕の見せ所でもある。てことで形状にも因るがワイの持論としてはベースは4.0Kg±0.2Kgぐらいがいいところじゃないかと勝手に思う。

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Keystepのステーを手直し。奥に引っ込まないようにストッパーを可動式のビス留めしようと思ったけど、面倒なので位置を決めて溶接(笑)。

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別にライブしたいわけでもなさそうだけど、長男がギターを掻き鳴らしながら歌っている。楽しんでいるのでこれもまた音楽の楽しみ方なんだろうね。人それぞれ楽しみ方があって面白いね。

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次回のライブは9月。丹後での屋外ライブなんだけどそろそろ仕込もうか。

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やっぱりハードウエアシンセ使いにくい〜。。。

7 / 24
キーボーディストってシンセの気に入った音色はやっぱり紙にメモしてるんだろうか??

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なんでもNeveのトランスを使ってると言えばプラシーボ効果が出るよなぁ。

7 / 26
思い立ったら切り替えは速い。ハードウエアシンセは早々に処分した(笑)。

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申し訳ないけど70年代のフェンダーに40万も50万も出す値打ちは無いね。。。


Akiary v.0.51