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Maniac日記


バックナンバー

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セールでかなり安かった中華製1590B。届いてみればバリがそのままだったりするが想定内、修正を加えた上で次なるDIYに備えて在庫。

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DB659のモニター用にKRK VXT4が到着。MA-12のように歪みとキャビネット自体の振動でモニターとして破綻することもない。音量もこれ以上大きいと不快というレベルまで出せるので、コンパクト且つ忠実にベースの音を出せるのは今回の狙い通り。ベースアンプは持っておきたかったという未練はあるが、現実的には自宅に必要ないでしょということが理解出来る紳士にはうってつけである。

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せっかく手に入れたVXT4だが実は置き場に困っていた。ということで極悪な下痢の症状を乗り越えながら簡易的に作ったラックの更新を行う。天板を取り付けるための金属ステーを溶接し檜材で作った天板を乗せる。その上に設置したわけだが、当初は設置しようと思っていた下段が空いてしまったのでエフェクター類を陳列出来るように棚を設置したいが、木工作業するには既に日暮れを迎えてしまった。

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余っていた檜材で棚板を作成。簡易ラックを更に更新。イイ感じ。

11 / 11
ギター用にアンシミュが欲しかったりする。シンプルにIridiumみたいなのがいいのかマルチで全部入りがいいのか悩みどころ。

11 / 12
ライブの出音用にチューブD.I.が欲しいけど要らんかぁ〜。

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KRK VXT4はAuto Powerを備えているのでDB659のMasterを上げなければ電源は入らない。VXT4はDB659のMasterを上げれば自動的に電源は点くし、上げなければVXT4の電源は入らずDB659はそのままプリアンプとして使えるのでスイッチ付き電源タップで一括管理出来て便利に使えている。思わぬ収穫にニンマリ。

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ギター用としても使えそうなのでやっぱりANAGRAM欲しい。。。
例えば導入したらギターとベースはANAGRAMに任せてApollo Twin Xはマイク専用になるのか?そうなるとDB659は不要になりそうだけど、録音はDB659で行うからApolloも残しておきたい。当然ANAGRAMは単純にマルチエフェクターとしての用途と考えられる。録音したベースにキャビのIRでリアンプという使い方に関してはNeural Amp ModelerのVSTプラグインで問題なさそう。ギターで遊ぶにはANAGRAMなのは確定。買い物はこうやって考えている間が楽しい。

11 / 18
NAMってシミュではなくキャプチャーなのか。作りこまれたNAMファイルならいいけどそこから更に作り込むのは無理なわけだから、好みのプリセットを見つけるイメージだな。

11 / 20
AguilarからNAM対応のマルチが出たら買うのになぁ。

11 / 24
自宅で弾くには邪魔なストラップ。収納方法を色々と考えてアップデートしてみた。

11 / 26
超小型低圧スプレーガンをゲット。さてさて何が出来るかな。

11 / 29
超小型スプレーガン用にカップも小型のものを新調。

11 / 30
デスクトップ周りの最小化を目指してAston Originを使うことにしたのにマイクアームの事情によりショックマウントを追加していたが、接続部の部品を自作してショックマウント不要にした。本来であれば真鍮で削り出すべきだがネジ切りが億劫で鉄のネジを工夫して使用した。


Akiary v.0.51