[HOME ] [MASTER ]

Maniac日記


バックナンバー

[ 先月 ] [目次 ] [ 来月 ] [最新版 ] [トップ ]

4 / 1
Maniac日記を置いていたサーバーがサービスを終了したので、「しずかなインターネット」さんで継続できそうか検証してみる。

4 / 2
Spector NS-2Jの売却を検討中。一時の気の迷いかもしれないけど。。。

4 / 3
GOTOHから軽量ペグGRL510が登場していた。FenderタイプだとGB640一択だったけれど新たな選択肢。

4 / 4
Spector NS-2Jの売却を検討しておりましたが、やはりJazz Bassライクな好みの音が出るので撤回。

4 / 5
DarkglassのAnagramが気になっていたが、時間を置いたらやっぱり物欲は収まった。勢いで購入しなくて良かった。

4 / 6
カーボンネック>スルーネック>デタッチャブルの順に弦が長持ちするように感じる。理由は解らないが倍音成分の減衰が緩やか。

4 / 7
参加が決まった新たなバンドのメンバーが決定した。初めましてなので人見知り爆発する予感。

4 / 8
永らくErnieballを愛用しているが、久しぶりに他社の弦を試してみようとDRのコーティング弦を発注。

4 / 9
悪い言葉を敢えて使うとベースには楽曲を改ざんする能力がある。作曲者の思惑を外れて改ざんされることもあるだろうし、ベーシストが意図せず改ざんしてしまうこともある。それほどの力を持つ楽器ということをベーシストは認識すべきだと考える。

4 / 12
自己責任という言葉は本来は「自分で責任を持つ」というポジティブな言葉。たとえば我がFB4。オリジナル性を犠牲にしてたとえ価値が落ちようとも、ライブでの見た目を優先させる判断をして塗り替えたのが自己責任。
ところが昨今ではオークションなどで販売するモノに「不具合があっても責任取りませんよ」という責任逃れのために使われるネガティブな言葉になっている気がする。そんなに軽々しく使ってよい言葉だとは思えないのだが。。。

4 / 13
まだ試してないけどもしかしたらステンレス弦の方が好みかも。。。

4 / 14
思うところあってFB4のブリッジをBADASSからGotoh 201Bに換装。ポン付けというわけでもなく少しだけ穴を拡張したが、所要時間は10分ほど。で、音色も弾き味もそれほど大差が無いことは秘密にしておこう。

4 / 16
古くなった弦のアタックがもっさりするのが嫌だ。ということで頻繁に交換したのだが、コストがかかり過ぎてキツイ。茹でるか?

4 / 18
そろそろロッド調整の季節。なんとなく弾き心地が変わったなと思うと大抵ネックが動いている。我が家のベースは大体いつも1/8回転で大丈夫。

4 / 20
試しにDR DRAGON SKIN+を張ってみる。

4 / 21
FB4の弦高を2oから追い込んで1.5mmにした。これでも詰まることはないのだが、動かないネックなので更に追い込めるかも。

4 / 24
昨夜はヤフオクで1963年製プレシジョンベースを巡って熾烈な入札競争が繰り広げられていた。このぐらいならという価格は決めて挑もうと思っていたが、あっさり越えてきたので参加もせず。もう後半は評価4桁を超える複数のアカウントでの戦いになっていたんだけど、これって代行業者だろうからこのプレシジョンベースは海外へ流出していくんだろうなと残念な気持ちになった。

4 / 28
プラスチックという素材は他と比較すると劣化が激しく破損した場合に修復が難しいのであまり好きではないので、ナフサが不足しても個人的には問題ない。
しかし!!塗料が高騰し入手しづらいのは問題だと思っている。


Akiary v.0.51