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Old Fender Bass Maniac日記


バックナンバー

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最新のOSでもなんとか使えてる状態という具合のCubase Studio 4.5だったが、MIDIの接続が切れたりアプリケーション自体が落ちたりと非常に不安定な状態。旧OSXにて起動するCubase Studio 4.5でも結構不安定なので、オーディオトラック数個とMIDIトラックさえ普通に使えれば他の機能は必要ないと判断してダウングレードながら進化したCubase Elements9を導入することにした。

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どうもATVからパッド類も夏頃に発売になるらしい。
現状でいまいち感覚とシンクロしないのはハイハットのコントロールなので、ATVからハイハットが出たら買い替えるつもりだが、ファームウエアのアップデートでもう少しマシになればいいのにとは思う。
スネアのパッドはマルチセンサー採用らしいので買い換えの需要はより高まりそうだが、価格によっては断念も充分にあり得る。

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Cubase Elements9を導入完了。かなり安定しているのと、旧Cubaseのファイルも問題なく読み込めるので安心感がまったく違う!!

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やっぱりあかん!
プリ管死亡!!

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ATV aD5を入手したことでDTM環境の更新が一気に進みそうで、懐具合が非常に心配である。

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とりあえず拡張用としてタム1個とシンバルをセットできるTAMA製のスタンドを入手。
ますます3畳の自室が狭くなってきたっす。

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SteinbergからiOSで使えるCubase icなるリモートコントロールアプリをゲット。
さっそく設定してみたが環境のせいかバージョンのせいか解らないが、まったく認識すらしない。
そういえばリモコン用にBluetoothキーボードを手に入れたのを思い出したので、明晩はそれを設定してみることにする。

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馴染みの楽器店に死んだと思しきプリ管を持参してテストしてみた。
12AX7を搭載した中古アンプがあったので、差し替えてみるも音が鳴る。ということはマーシャル本体なのかと心配になった途端にアンプから音が消えた。
やはりプリ管が死んだだけで済みそうである。

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Cubase icが使えなかったので新たなフィジカルコントローラーを探してみたが、生産中止になったCMC-TPがやはり良さげ。
てことで、ネットを徘徊して手頃なのを見つけたので唾を付けておいた。

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プリ管故障ついでにいろいろと調べてみた。
うんちくを語る人や、プレミア感を出して商売しようとする人。
確かに真空管を交換することで音が変化するのは確かだが、高価なものや希少価値のあるものの方が良い音がするという風潮には断固反対。
音なんて好みで決まるのだから、一か八か突っ込んでみて好みの音が出るのであれば中国製だろうとロシア製だろうとどうでもいい話。
けっきょくはトライ&エラーを繰り返すしかないから、これはこれで懐には痛いのである。

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Steinberg CMC-TPが到着。
さっそく接続してみたが、純正品ということもあり何の違和感もなくあっさり設定完了。
シリコン製のボタンながら内部的にはタクトスイッチの様子で、軽い割にはしっかりと押さないと動作しないので、この辺りは少々慣れが必要ではあるが非常に快適になった。

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自分流にドラムを叩くことは出来ても、誰かの完コピとか全然無理。
まあベースなら完コピは出来るけど、実際のところは死んでもやらないからまあいいか。

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楽器店に無理をお願いしてマーシャルの真空管を折半で購入させてもらったww
やっぱり純正がいちばんしっくりするのであった。

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差し当たってタム用に古いラバーパッドを引っ張り出してきて使っていたが、反動でスティックが当たる第2関節あたりが痛い。
てことで急遽メッシュのパッドを調達してほんじつ無事に換装してみたが、イイ感じの跳ねっ返り具合である。

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ずっとチャドスミスモデルを使ってると思ってたら、スチュアートコープランドモデルだったww

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まあまあいいメロディー思い付いた!!

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ギターのフレットが減ってきていて出費が少し怖い。。。


Akiary v.0.51