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Old Fender Bass Maniac日記


バックナンバー

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楽器の広告で音を言葉にしたのを多々見かけるが、抽象的なのが多くて何を言ってるのかさっぱり解らんのです。。。

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aD5だがハイハットをオープンにした状態になると急に音量が大きくなる。
単なる仕様かと思ってたのだが、新しく提供されたドラムセットファイルを読み込むついでにトリガーのセットアップを再設定したところ問題なくなった。
よっかた〜

3 / 5
Cubase Elements9で近頃やたらとaD5とのMIDI接続が切断されるので、ATVに問い合わせしてみるも前例がないとのこと。MIDI Monitorでデータを観測してみるとiMac自身が受信していない模様。
もはやOSの問題だということが解ったので、この際Sierraにアップデートしたら問題なくなった。
ということでATVにレポートしておいたのである。

3 / 6
ハードディスクの容量が一杯になってきたので、データ等を整理するために旧いHDを引っ張り出してきた。副産物としてどこにいったのか解らなくなっていた曲データが出てきたので、今夜から掘り返しにかかる。

3 / 14
DTM環境を更に整えようとG-Technologyの外付けハードディスクを物色していたが、Thunderbolt接続のものは高価すぎて費用対効果に疑問を感じた。で、FW800接続で済まそうにもiMacには1個しかコネクタが付いていないので、Thunderbolt-FW800の変換コネクタを導入した。

3 / 17
G-TechnologyのFW800とUSB3.0接続の空ケースを見つけたので2個発注。片方にはUSB2.0の1.5TBのHDを分解して放り込んでTime machine用にする。もう1個はとりあえずiMacから外した純正500GBが余っているのでそれを放り込む予定。

3 / 18
久しぶりにeBayでLane Poor搭載のFlea bassを見つけたが、最終$4,250なんて手が出せるわけがないww

3 / 19
Cubaseのデータバックアップ用として1.5TBをTime machine用に卸すに当たりデータの大移動を行っているのだが、FW800とてかなり時間が掛かるである。

3 / 20
eBayにてFree shippingの2DPDT基板実装用フットスイッチを見つけたので購入。
無理矢理3PDTを放り込んでるZW-44のスイッチをリプレイスするために。

3 / 21
Time machine用に1.5TBを導入したわけだが、溢れるデータを格納するためにWDの3TBを新規購入。
細かいデータを含めて全てこちらに集約するわけだが、そこで空く予定のLacie 500GBをCubase専用とする手筈。
そしてTime machineでコイツもまとめてバックアップを取れば安心というわけである。

3 / 26
Time machineディスクがディスクエラーを表示して初期化しないといけない現象が頻発。これは新規のHDDを用意しなきゃいけないんじゃないかと思っていたが、思うところあってFireWire800の端子を清掃してやると問題が起こらなくなった。Time machineのディスクを収めるのに用意したFireWire800のケース自体が古いものなので、端子が酸化して接触不良を起こしていた可能性が大きいのだが、それでも読み書き出来ていたこと自体が不思議ではある。

3 / 30
基板実装タイプのDPDTがアメリカより到着したので、応急修理していたZW-44の修復作業をする。
このタイプの部品って国内では手に入りにくかったり、手に入るとしてもコスト高だったりして尻込みすることも多いのだが、eBayなんかで根気よく探せばかなりお安く手に入るのである。

3 / 31
Bass Maniacの日記なのにベース関連の記事がほとんどないのはどうしてだろうか??


Akiary v.0.51