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Old Fender Bass Maniac日記


バックナンバー

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ちかごろはYou tubeでドラムの動画ばかり観ている。主に教則的なものばかりなのだが、派手さはないのに格好いいドラミングを見つけると惚れ惚れしてしまう。マジでドラマーになりたいっす(笑)。

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芸事の神様にお参りしてきた。楽器が上手くなるかな。。。

5 / 10
久しぶりにLPコピーの音出しをしてみたが圧倒的にNS6の方が好みの音で一安心(笑)。

5 / 17
デカい鍵盤が欲しい。置くとこ無いけど。。。

5 / 20
勢い余って新しい鍵盤付きのシンセサイザーを購入。暫く曲作りは鍵盤を使ってみる予定。到着は週末。

5 / 21
30年前に購入したEmu Proteus1のロータリーエンコーダーが逆流しだしたので修復ついでに内部を点検してみたが、電源部のアルミ電解コンデンサーがパンパンに膨らんでいたので交換予定。ただし寸法的に特殊っぽいので問題なく収まる物が見つかるかは微妙。

5 / 22
千石電商へ探しに行ったが適当なサイズのものはなかったが、お隣のデジットで収まる寸法のコンデンサーをゲット。ついでに基板直付けの内蔵電池も30年間そのままなので基板実装タイプのバッテリーホルダーを購入したが、電源基板ではなくメイン基板をひっくり返す手間もあって面倒なので交換するかは微妙。ただし気が向いた時にいつでも作業できるようにしたあたりは自分らしいなと思った(笑)。

5 / 23
さっそくコンデンサーの交換を行った。用意したRubyconとNichiconのサイズが異なる2種類はどちらでも収まるので直径が小さいニチコンのものを使用した。すぐ横にレギュレータの放熱板があるので少しでも隙間をあけたいというのが理由だが、電源基板って何故か熱源の近くにコンデンサーを配置しているものが多く不思議で仕方がない。内臓電池については30年経過しているにも拘らずしっかりと3.0Vをキープできているので先送りした。

5 / 24
機材も断捨離して30年前に作った20Uのラックも隙間だらけになったのと、週末に到着予定の新たなシンセサイザーを置く場所を確保すべくパソコンデスクと同じ高さに合わせるべく14Uに改造する。さっそくバラしたのだが電ノコを使うには夜も更けたので続きは明日に持ち越し。

5 / 25
昨晩の内にバラしておいたラックを電ノコで切断。続けてレール部分も万能スライド丸ノコにて切断。バラすのに時間は掛かったが切断から組み立ては非常にスムーズで、面倒だったのはMIDIやシールドの結線だけ(笑)。

5 / 26
Waldorf Blofeld Keyboard到着。30年前に所有していた同社のMicrowaveの流れを汲むシンセらしい。今さら何をするねんとは思うが曲作りを加速させたいと思っている。

5 / 27
またもやパワーアンプからハムノイズが、、、
他のソースを繋いでもダメだったら開腹する予定。

5 / 28
パワーアンプのアンバランス入力に他のソースを接続したらノイズは乗らない。バランスだとダメ。828のバランスをアンバランスに変換してみたいがプラグが無くてダメ。仕方がないのでXLRケーブルながらCOLD(2)を切断したHOT(3)とGND(1)だけのアンバランスケーブルに改造したら不思議なことにノイズが消失した。バランス入力にアンバランスで送っているので必然的に出力は大きく減少するが、自室でのモニタリング程度なので逆に丁度良かったりする(笑)。もう触らない(爆)。

5 / 29
MOTU 828MK3にはメインアウトとしてXLR端子しか装備されていないので当たり前のようにTASCAM PA-20MK2のXLR入力端子に直結していたわけだが、この"当たり前"が曲者だったような気がする。一般にバランス伝送の方がノイズに強いと言われているが、家庭で使うには扱いづらく問題が発生すると解決しづらい仕様だという情報もある。XLR端子が装備されているからといってバランス伝送が可能だということも必ず正解ではないらしく、端子が付いているだけで内部的にはアンバランスの機材もあるらしいとの事。いやいやいや、そんなことは止めてくれ!問題がややこしくなるだけじゃないか!!

5 / 30
シンセ音源を含めてDAW環境がいい感じに仕上がったので週末は録り貯めたアイデアを仕上げていく予定。

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あと気になるのは828MK3の発熱量。騒音を出さずに冷却する方法を模索しているが幸いにも1U分は隙間があるので、格好を気にせず外装にヒートシンクを思いっきり付けるかファンを増設するかで対応予定。


Akiary v.0.51