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Old Fender Bass Maniac日記


バックナンバー

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入力チャンネルが多い828ではあるが今のところ満員。少し余裕を持たせたいのと前面の入力端子は予備として空けておきたいので、余っているTOSlinkにJV1080をブッ込むつもりでアナログ→光変換の機械を発注した。

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ラックを少し組み替えたらまたモニターからノイズが出るようになってしまった。いろいろ調べるとけっきょくパワーアンプをラックマウントしていない状態だと問題ない。やはり原因はグランドループなのだが、配線の変更だとかは全くの無意味だったことが悔しい。で、ラックにマウントしなければ問題ないのだがヘッドホンを抜く度に前に出るので、耐震ジェルで最下段に置いておくだけにする。ほんと悔しい。

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ノイズとの格闘の合間にメモ録音した2曲をCubaseに立ち上げた。とにかくメモ音源が多すぎてどれから手を付けていいやら。。。今度からメモしたら即日Cubaseに起こす癖を付けたい。

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アナログ→デジタル変換器が届いたので接続してみたが無音。他の機材の光入力に放り込むと信号は出ているようなので、相性が悪かったと諦めるしかない。僅か990円の機材なので。。。

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Cubase専用の外付けHDDをラック内に収めて使っていたが生憎スイッチがインターフェース側にしかなく非常に操作し辛かった。ケース自体が非常にコンパクトなのでスイッチの前面への移動も不可能のため、配線を引っ張り出して外付けした。外付けHDDの外付けスイッチって(笑)。

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ジャンクなSmall Cloneを購入。ジャンク内容は外装ケース中央が凹んで変形しているだけだったので叩き出したわけだが、スチール製なので修正が容易だった。ついでにミニフォンタイプのDC INをBOSSタイプの2.1∅のジャックに変更したのだが、その穴を拡張する方がキツかったという(笑)。

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ラックから出っぱっているXLRコネクタを角度を変えられるneutrikのL型プラグに交換したい今日この頃。

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とりあえずL型のプラグを2種類発注。

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L型キャノン到着。NEUTRIKのNC3MRXはL型の上に角度まで変更出来るので、操作や配線に対して影響のない方向にセットすることが出来た。ついでにヘッドフォンのコネクタもL型に交換したので、使用していない時はラック前面からプラグが飛び出していないので狭い部屋だと余計に重宝する。大満足。

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馴染みの楽器店にてATVのスネアドラムを発注。届いたら色々と組み替えしなきゃ。

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ATVのスネアが思ったよりも本物の大きさに近かった。Rolandのパッドのようにラックに組み込み仕様ではないので、分解して上部だけ使用していたスネアスタンドの脚を倉庫から引っ張り出してきて再生。ついでに同じく脚を外していたDWのハイハットスタンドも再生。これだけでなんだか本物にグッと近付いた印象。

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パッド変更に伴いaD5の反応が全く変化してしまうのでセッティングをやり直す。ピアニッシモはスティックを軽く置く程度、フォルテシモは普通に叩くよりも少し強い程度がコツ。

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ATVのパッドに変更してから追従性が良くなって下手が際立つという始末(笑)。

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古いスネアスタンドなのだがなかなか造りが良いのでなんとなく調べてみたら、Peal S-985Wという当時の最高機種らしい。道理で。

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スネアスタンドが上位機種と判ってピカールで磨きました。。。

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本日は久しぶりにバンドのリハ。8月に2本のライブなので真剣にやるか!!


Akiary v.0.51