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Old Fender Bass Maniac日記


バックナンバー

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ライブでLine6 Relay G30を使用した。持った感じは異常に軽かったり、見た目がちゃちだったりするのだが、使ってみるとノイズも無いしレイテンシーも無くて素晴らしいの一言。これだったらアナログ方式の上位機種と立派に肩を並べられると思うのだが、これほどの高品質が3万円台で手に入るデジタル機器に恐れ入る。ところでワイヤレスでもアナログにこだわる人って居るのだろうか?どうせアナログといっても、変調を掛けて電波として飛ばしている時点でこだわる意味はないからね。

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実はライブ前日にAguilar AG500をゲットした。もちろん日曜夜のライブなので持ち込みの予定はしていなかったのだが、じゃあ何で買ったのって感じ(笑)。それでライブが終了してから落ち着いて音出しやらしているわけだが、オイラが大好きなロック寄りの音を出すことができる。キャビネットをEpifaniに交換するだけのつもりが、上下共に交換してしまうあたりがオイラの抑制が効かない性格を物語っている、、、

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AG500のチャンネル2に相当するAGRO欲しいな〜、、、、

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ワイヤレスなので客席を走り回っていると、唯一持って行ったエフェクターから離れてしまって踏めなかった、、、、

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新調したAguilar AG500なんだけど、パワーランプとスタンバイのブルーLEDがやたらと明るい。明るすぎて操作するのに非常に迷惑なほどなんで、どうにかならないか検討中。まずは開けて様子を伺うか、、、。

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日曜日の夜の出番ということでオイラのベースアンプを持ち込まずにライブハウスに設置してあるSWR Workingman15を利用したのだが、思いのほかSpectorとのマッチングも良くてドライブ感のある出音だったように思う。

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オクに出ていたAmpeg B-15Nが気になっていた。以前所有していたつもりだったが、なんか違うと思っていたら、オイラのは60WにパワーアップしたB-15Sだったことが判明した。ということはキングオブベースアンプと呼ばれているこのアンプは本当に30Wくらいしかないというのは間違いなさそうである。しかも60年代の設計なので、アクティブなプリクレには合わないのかもと購入を回避するための言い訳を模索中。

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Morley mini wah、ギターだけでなくベースにも使えるという触れ込みで期待していたのだが、強く踏み込むと電源が切れてしまうというトラブルを抱えていたので修理決定〜。

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やっぱDB359が欲しいな〜。

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練習するスタジオでも手軽にAguilarサウンドを得られるようにAGROをゲット。ミニマムで歪ませて使いたかったが、筐体やフットスイッチに触れるとノイズが出ることに気付いたので初期不良ということで返送。ただし「こういう仕様なので我慢して使ってくれ」的な感じで新しいモノが送られてきそうな気配がプンプンする、、、(汗;)。

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Markbassのキャリングケースってリュックのように背負えるようになっていて便利なんだけど、よく考えたらベースアンプを持って行くときってほぼベースを背負った状態なので、もう背負える背中が空いてないぞ!?

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大地震に遭われた方の無事を祈っております。

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初期不良とのことで、Aguilar AGROは新品が送られてきた。さっそくサウンドチェックを行ってみたが、特に問題もなく無事に動作を確認した。早くスタジオに持ち込みたいけれど、ヴォーカリストの体調不良が気になるな、、、。

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このところMr.BIGの新譜を聴いているのだが、相変わらずビリーシーンのベースは野太い音を奏でている。で、今さらながら気が付いたのは、彼の音色がかなり歪んでいること。おいらもこれからは歪ませようと誓ってみた。

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eBayにてネックの上半分が火事で焼けたSpectorが出品されている。さすがに手は出さないが、、、、、、

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ベースの歪んだサウンドについてだが、実は学生時代に使っていたAmpeg V-4Bは100Wという出力だった。で、マーシャルの100Wやドラムに合わせて音量を上げると必然的に歪みっぽくなってしまう。それでも解決策はまったくなしで結局は歪んだまま演奏していたわけだが、最終的にそれがオイラのサウンドとなっていた。当時は勝手に歪んでいたからベース用の歪み系エフェクターは存在していなかったのが、現在の歪まないハイパワーなアンプで往年のサウンドを出そうと思うと必然的にベース用の歪み系エフェクターが増えてきたわけである。と勝手に解釈している。

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eBayにてFoderaマークのLane Poorピックアップが山盛り出品されている。かなり高価なのでお薦めはできないが、どうしてもって人は要チェック!オイラはもういいや、、、。

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新しいベースアンプとAguilar AGROを使ってNS-6を弾いてみたが、素晴らしいレクチサウンドだった。おいらがギタリストだったとしてもこのアンプセットを使っていただろうな〜。

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東電の現場で従事してくれているみなさん、頑張れ!!日本の未来はあなたたちの双肩に掛かっている!!

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フルチューブのギターアンプに興味津々。BLACKSTARの1Wのアンプも面白そうだ。欲しいな〜(笑)。

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次回のライブが決定した。原発の恐怖が残っているのであまり気乗りしないのだが、心配ばかりしているよりも日常を普通に過ごすことを実行しようと呼び掛けに参加することにした。で、プリクレ#780にて参加すべくD-Tunerを取り付けて更にトラスロッドの調整も終えた。加えてワイヤレスにAGROという組み合わせで参戦する予定。

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減らそうと思っていた歪み系のエフェクターなんだけど、数えたら6台もあった。一番新しいベース用のAGROに自作のBSIABとFuzz Factoryクローン、それにBOSSのOD-1とSD-1とDS-2。どれも捨てがたい踏んづけ。ついでにTubeman2まで入れたら7台か、、、(汗;)。やっぱり歪み系はどれも良いところがあるから、どれも捨てがたいよな〜。

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SwitchcraftのジャックにBeldenの黒いケーブルという組み合わせで何本かシールドを製作したのだが、床に這ったシールドのどのジャックとどのジャックが1本のシールドか見分けが付かない。それで接続の度に確認しながらというのも面倒なので、シールドごとにジャック部にペイントしてみた。剥がれ防止にセロテープを巻いて終了。

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ライブに向けてプリクレ#796の弦を一週間チューニングしたままで、最後の調整を行った。4弦が若干詰まる感じがしたので、ブリッジの溝を調節した上で弦高を少しだけ上げることで抜けを良くした。さて、いよいよ暴れる準備が完了〜。

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やっぱりセロテープじゃ汚いと思い、ネットを検索すると透明熱収縮チューブの存在を知った。ということで日本橋に買い出し〜。

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"デタッチャブル"ってイワンコフの言葉使いみたい(笑)。

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ライブ前最後のリハーサル。ギタリストが一人居なくて、いつもその彼が使っているマーシャルが余っていたのでベースを突っ込んでみた。ゲインを徐々に上げながらリハは進んでいき凄くパンプアップされたサウンドとなったのだが、あるポイントを超えると歪みでコンプレッションが効き過ぎた音になった。これではダイナミクスも何もあったもんじゃない。ということでその一歩手前が一番美味しいポイントだと感じたわけだが、これギターアンプだし(苦笑)。

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勢い余ってAguilarのチューブプリアンプを発注したので、到着に先立ってキャビネット駆動用のパワーアンプを手に入れた。モノは以前に所有したことがあるPeavey CS200X。出力的には4Ωで220Wと少々控えめなのだが、とりあえずAG500と併用しようと考えているので可。

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手に入れたCS200Xだが、ブリッジモードで使うにはバナナプラグにスピーカーケーブルを接続する必要がある。それでバナナプラグ♂とスピコンのケーブルを自作した。早くプリアンプが到着しないかな〜。

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どうやら昨晩、Aguilarのチューブプリアンプが千葉のベース店を通過したようだ。いよいよご対面となるわけだが、無事に動作してくれ!!


Akiary v.0.51